母子を一人でも救いたくて

Horn Thavyホーン・タビィ

女性と児童の保健医療を改善し、妊産婦死亡率を減らしたい

Horn Thavy(ホーン・タビィ)

University of Health Sciences在学中。22歳。
国立大学看護学部助産師専攻課を4年間首席で奨学金を受けて卒業し、カンボジアの産婦人科にて勤務中。

母子を一人でも救いたくて助産師になりました

「みらいクリニックで見学できた事はとても勉強になり素晴らしい経験でした。皆さまがとても優しく、親切で感動しました。
カンボジアでは産科の医師、助産師が少ないので分娩が非常に危険で母子死亡率が非常に高いのです。一人でも救いたくて助産師になりました。他にも妊産婦のケア、栄養、家族計画、分娩に関しての知識を共有していきたいです。
カンボジアの女性と児童の保健医療を改善し、妊産婦死亡率を減らしていく事が私の願いです。」

カンボジアで医学を志す若者に、今できること。

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札幌みらいクリニック